「ナッシュ(nosh)を始めてみたいけど、メニューが多すぎてどれを選べばいいか分からない…」
「せっかく注文するなら、絶対に失敗したくない!」
合計80種類以上のメニューが常にラインナップされているナッシュ。
初心者だけでなく継続中の方でも「結局、どれを選べば良いの?」と迷ってしまいますよね。
- 実際に食べて分かった「オススメメニュー10選」
- 失敗しないメニュー選びの鉄則
100食という経験があるからこそ見えてきたことをまとめたので、この記事を読めば、もうメニュー選びで迷うことはありません。
あなたの貴重な1食を「最高の一皿」にするために、ぜひ最後までチェックしてみてください!
【100食完食】ナッシュの実食レビュー!リピ確定のおすすめメニュー10選
100食以上、全メニューの大半を網羅してきた私が「これは何度食べても飽きない」「これを注文しておけば間違いない」と断言できるリピ確定メニューをランキング形式で紹介します。
第1位:「チリハンバーグステーキ」

「チリ」という名前ですが、辛さはほんの少しピリッとする程度。
辛いものが苦手な方でも全く気にせず食べられるレベルです。
それよりも驚くのが、噛むほどにあふれる肉の旨みと、コク深いソースの相性。
冷凍とは思えない肉厚なハンバーグが、濃厚なソースをしっかり受け止めていて、文句なしに美味しいです。
- ナッシュで何を頼むべきか1分以上迷っている人
- 「まずは一番人気の味を確かめたい」という初心者さん
- ご飯(白米)をガッツリ一緒に食べたい人
第2位:「オニオングリルハンバーグ」

口に入れた瞬間、まず押し寄せてくるのが玉ねぎの圧倒的な旨みと濃密な甘さです。
じっくりグリルされた玉ねぎのコクがソースに溶け込んでいて、ハンバーグの肉汁と合わさって「ベストマッチ」。
あまりの美味しさに、食べている最中に思わず「うまい」と独り言が出てしまったほどの衝撃でした。
- 玉ねぎの甘みを活かしたソースが大好きな人
- 仕事終わりに「あぁ、美味しいものを食べた!」と実感したい人
- 辛いものが苦手で、マイルドかつ濃厚な味を求めている人
第3位:「たらフライの特製タルタルソース」

白身魚とタルタルソースという「絶対に外さない王道の組み合わせ」。
ふっくらとした「たら」の身に、酸味とコクのバランスが良い特製タルタルがたっぷりかかっています。
一口食べれば、衣の香ばしさと魚の旨みが口いっぱいに広がり、期待通りの幸せな味を楽しめます。
- 魚料理が好きだけど、ボリュームも妥協したくない人
- タルタルソースには目がない、タルタル愛好家の人
- 今日はガッツリ、満足感もしっかり欲しい人
第4位:「おろしソースのハンバーグ」

「おろし=薄味」というイメージを覆す、コクのある醤油ベースのソース。
まるでお店で食べるテリヤキハンバーグのような甘みと旨みがあり、白米との相性が抜群です!
大根おろしがソースをたっぷり吸い込んでいるので、最後まで濃厚な味を楽しめます。
- 和風ハンバーグが好きだけど、ガッツリした満足感も欲しい人
- 「さっぱりしすぎて物足りない」という失敗を避けたい人
- 冷凍弁当でも「ふっくらした肉感」を重視したい人
第5位:「特製ソースのマグロカツ」

まず驚くのが、その肉厚で長い棒状のフォルムです。
一口食べると、マグロのしっかりとした身の質感が感じられ、噛みしめるたびに旨みが広がります。
特筆すべきは、かかっている「特製ソース」。
ドレッシングのような爽やかな酸味があり、これが揚げ物の重さを消しつつ、旨みを最大限に引き立ててくれる「絶品」なんです。
- 普通の肉のカツに飽きて、新しい美味しさを探している人
- 酸味のあるソースで、さっぱりと、でもボリューム満点に食べたい人
- 「魚メニューは満足感が低い」というイメージを覆したい人
第6位:「コクと旨味のスイートチリカラアゲ」

鶏の唐揚げに、甘みと酸味、そしてほんのりした辛味が絶妙な「スイートチリソース」がたっぷり。
お肉のジューシーさをソースが引き立てていて、食べるたびに食欲が刺激されます。
- 普通の唐揚げには飽きてしまった人
- 甘辛い味付けで白米をかき込みたい人
第7位:「ハンバーグ&チキンのガーリック」

ナッシュ自慢のハンバーグと、しっとりしたチキンの2つが同時に楽しめる超豪華メニュー。
ガーリックの香りがガツンと効いていて、一口目から最後まで「肉を食べている!」という満足感に浸れます。
2大メインが入っているのに、脂っこすぎないので食べやすい点もgood。
- どっちの肉にするか選べない欲張りさん
- ガーリックの効いたスタミナ料理が大好きな人
第8位:「たっぷり野菜の旨辛プルコギ」

「野菜たっぷり」という名前ですが、決して野菜ばかりで物足りないわけではありません。
お肉と野菜が絶妙な割合で入っていて、まさに「肉と野菜の理想的なコラボ」が楽しめます。
甘辛いタレがお肉の脂と野菜の甘みにピッタリ合い、一口ごとに両方の旨みが口いっぱいに広がります。
- お肉もしっかり食べたいけれど、野菜とのバランスも重視したい人
- 白米にバウンドさせて食べる「旨辛な味付け」が好きな人
- 「健康的なのにガッツリ旨い」という贅沢を味わいたい人
第9位:「きのことチーズのトマトハンバーグ」

濃厚なトマトソースに、とろけるチーズときのこの食感が加わったイタリアンな一皿。
酸味のあるトマトソースがチーズのコクを中和して、上品かつ奥深い味わいに仕上がっています。
きのことチーズがしっかりハンバーグの上に乗っているので、どこをカットしても「当たり」の味がします。
彩りも綺麗で、食卓がパッと明るくなります。
- トマトソース×チーズの組み合わせに目がない人
- おしゃれな洋食屋さんの味を自宅で楽しみたい人
第10位:「旨だれペッパーチキン」

甘めの「旨だれ」をベースに、黒胡椒(ペッパー)がピリッと効いた大人な味わい。
チキンは柔らかく、タレがしっかり絡んでいるので、一切れでご飯が何口も進んでしまいます。
ただ辛いだけでなく、ベースのタレに深みがあるのがポイント。
スパイシーさが食欲をそそるので、夏場などの食欲がない時期にもぴったりです。
- スパイシーで刺激のある味付けが好きな人
- ご飯のお供だけでなく、お酒のつまみも兼ねたい人
100食完食して辿り着いた!ナッシュで失敗しないメニュー選びの4つの鉄則
100食以上を食べてきた私が、これからナッシュを始める方やメニュー選びに迷っている方へ伝えたい「鉄則」をまとめました。
これさえ意識すれば、ナッシュ選びで後悔することはありません!
- 迷ったら「ハンバーグ系」を選べば間違いない
- 公式の「人気メニューランキング」は信頼してOK
- 実は「まずいメニュー」を探す方が難しい
- 辛いのが苦手でも「辛さレベル2」までは大丈夫
鉄則1:迷ったら「ハンバーグ系」を選べば間違いない
ナッシュの看板メニューといえば、やはりハンバーグです。
100食食べて確信したのは、ハンバーグ系にハズレなしということ。
今回ランキングに入れたもの以外にも、ナッシュには多種多様な味付けのハンバーグがありますが、どれも肉厚でジューシー。
冷凍弁当とは思えないクオリティを維持しているので、迷った時の「鉄板」としてこれほど心強いものはありません。
ちょうのすけ正直、毎回の注文に3つはハンバーグ系を入れています。
鉄則2:公式の「人気ランキング」は信頼してOK
公式サイトにある「人気メニューランキング」は、伊達ではありません。
私のリピ確定リストともかなり重複していますが、やはり多くの人に選ばれているメニューは、誰が食べても「うまい」と感じる完成度があります。
「自分の好みに合うかな?」と不安な方は、まずは公式ランキングの上位から攻めるのが、ナッシュを成功させる最短ルートです。



私の1位も公式ランクで上位でした!
鉄則3:実は「まずいメニュー」を探す方が難しい
「冷凍弁当だし、中にはまずいものもあるのでは?」と心配されるかもしれませんが、100食以上食べてきて、「これは食べられない」というようなハズレにあたったことは一度もありません。
味の好みによる多少の差はあれど、基本的にはどれを選んでも一定以上の美味しさが保証されています。
「どれを選んでも安心」というこの信頼感こそが、私が100食も続けてこられた最大の理由です。



注文前は心配するかも知れませんが、大丈夫。
鉄則4:辛いのが苦手でも「辛さレベル2」までは大丈夫
辛さの感じ方は人それぞれですが、ナッシュの基準で「辛さ2」までなら、辛いものが苦手な方でも美味しく食べられる範囲です。
「チリハンバーグ」も辛さ2ですが、ピリッとする程度で肉の旨みの方が勝ります。
辛さが不安で選択肢を狭めてしまうのはもったいないので、ぜひレベル2まではチャレンジしてみてください!



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まとめ:100回食べても飽きない!ナッシュで『美味しい時短』を始めよう
ナッシュは選ぶ楽しさと美味しさを両立している最高のサービスだと感じています。
初めての方は、まずはこのランキングのTOP3から試してみてください。きっと「冷凍弁当ってこんなに美味しいの?」と驚くはずです!



あなたのナッシュライフが、最高に美味しいものになりますように!







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